女として輝き続けるための仙台風俗求人

私が風俗嬢になったのは、女として輝いていたいから

女性画像

仙台在住の飲食店勤務をしていた22歳の女です。18歳の頃からずっと働いているのですが、もう精神的に限界でした。客質はおせじにも良いとはいえず、理不尽なクレームやマナーを守れないお客さんなどに絡まれることもあってストレスが溜まり続ける日々……。もっと女として必要とされたい、ここは私に相応しい職場じゃないと思って飲食店を退職。娯楽を楽しむほど気持ちの余裕はなかったので、貯金だけはそこそこあります。それからは来る日も来る日もお仕事探し。容姿は悪いほうではないと自負しているので、キャバクラで働くことも考えました。男の人にちやほやされたいっていう願望がありましたが、女性キャスト間の派閥争いや指名客の奪い合いなど、ドロドロした現実をネットで知ったのでパスすることに。そうなると残りは……風俗求人です。よほど特殊な性癖をお持ちな男性じゃない限り、男性のお相手ができるのは女性だけ。女として必要とされるお仕事としては、ある意味理想的じゃないかと思うようになったんです。ついでに高収入もゲットできたらいいなぁと(笑)。そこで仙台市の風俗求人を探してみるため、高収入の風俗求人情報が集まる「バニラ」をチェック。なんでそんなサイトを知ってるのかって?あれだけ街中を宣伝しているトラックが走っていれば、嫌でも目に入ります(笑)。業種は下調べをした結果、デリヘルで探すことにしました。その中でもできるだけ高収入なお仕事に狙いを定めて、仙台市を中心に派遣している某デリヘル店に応募。後日喫茶店で面接をしてもらうことになりました。いきなり風俗店の事務所はちょっと怖いなと思っていて、そんな女の子のために近くの喫茶店で面接も可能だと言われたので(笑)。当日に約束した喫茶店へ到着すると、店内にはスーツ姿の男性がいました。恐る恐る尋ねてみると、デリヘル店の店長さんでした。30代前半くらいの、童顔で爽やかな雰囲気の男性でちょっとびっくり。順調に面接が進んでいって、結果は採用。「写真撮影や講習があるから、いつから来られますか?」と聞かれたので、来週の週末でお願いしました。心の準備をする時間がほしかったので(笑)。当日までにデリヘルについて予習を済ませ、今回は喫茶店ではなくお店の事務所へ。受付で見せるための写真と、ネットのホームページに載せるための写真を撮影してもらいました。それから女性スタッフさんによる講習を受け終わり、いよいよ待機スタート。待機場所は事務所の大部屋待機か近所のインターネットカフェで個室待機かを選択できたので、個室待機をさせてもらいました。結果からいうと12時間待機をして、指名ゼロでした(汗)。しかし最初は体験入店となっているので、お給料保証があったので助かりました。でもお仕事を何もしていないのに○万円ももらってしまって、何だか申し訳ない気持ちに。翌日からはもっとアピールをしていこうと、写メ日記の更新を頑張りました。それが効いたのか、2日目はなんと4名のお客さんから指名をいただけたんです!もっと頑張ろうっていう気持ちが芽生えてきて、段々デリヘルのお仕事自体も楽しいと思い始めました。それから3年が経ち、本指名のお客さんがたくさん増え、お店のランキングにも入れるようになりました。お客さんはみんな優しくて、お姫様気分を楽しみつつもお仕事はキチンとこなす日々。女として必要とされたい、そんな想いで仙台の風俗求人からデリヘルのお仕事を始めて、いつの間にか高収入ゲットもできてしまいました。仙台の風俗求人を多く掲載しています!次はランキング上位の常連を目指して頑張ります!